e-valueへの見積書登録の方法
画像は社内LANの外からは見えません。
ただし、社内LAN内でもMicrosoft Edgeでは画像が見えません。(調査中)
(Chrome、IE11、iPad(Safari)からはOKです)
e-valueへの見積書の登録方法を説明します。
大まかな流れとして
1.Excelに情報を入力
2.ExcelからCSVを吐き出し
3.所定のフォルダに、ExcelとCSVを保存 ※(2)の操作で半自動的に行われます
2.ExcelからCSVを吐き出し
3.所定のフォルダに、ExcelとCSVを保存 ※(2)の操作で半自動的に行われます
(3)まで実施すれば、e-valueの方で1分に1回、自動的に見積書が取り込まれます。
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【詳細説明】
(1)Excelに見積書の情報を登録

(2)ExcelからCSVを吐き出し
吐き出したCSVをevalue専用の「自動登録フォルダ」に入れる必要があります。
CSV吐き出し用にボタンを2つ用意しています。
ボタン1とボタン2で、どちらかやりやすい方で進めてください。
●ボタン1
保存フォルダを自分で指定するボタン
保存場所は、\\192.168.1.201\自動登録\見積書
の配下の50音フォルダ(顧客名カナ)

●ボタン2
自動登録フォルダの50音フォルダに直接飛べるボタン

(3)e-value用のファイルが保存される
e-value用の自動登録フォルダの配下にExcelとCSVが同時に保存されます。

(4)e-valueへの見積書取り込み
1分に1回、e-valueに自動的に見積書が取り込まれます。

●見積書ページを開いたところ

●属性情報はCSVから自動的に読み込まれます。
